report

堂珍さん点灯式&ライブ!

【更新日:2013年11月09日】

18時30分。
「ミッドランドクリスマス2013」
点灯式がスタートしました。
 
MCは、ZIP-FMミュージック
ナビゲーターのMISATOさん。

初めに、今回この
ステンドグラスツリーを
デザインして下さった、
影絵作家の河野里美さんをご紹介。
制作期間約3ヶ月、高さ4.5メートルの
大きな作品を前に
制作秘話を語って下さいました。

そしてそのツリーに灯りを灯して下さる
スペシャルライブゲスト、
堂珍嘉邦さんがご登場!
ファンの皆さんが興奮が
こちらにも伝わってきて、
私たちもまた嬉しくなりました!

「すごいねぇ、
本物のステンドグラスなんだね。」
と堂珍さん。

そして、会場が暗転。
「じゃ、いくよ!
スリー、トゥー、ワン、ゼロ!」
堂珍さんの大きな掛け声とともに
点灯!

「メリークリスマス~♪」
ステンドグラスに七色の光が灯り、
鮮やかなツリーが現れました!
「わぁ~!!」
「きれい~~!!」
大歓声!!
ビル外周のイルミネーションも
一斉に点灯。
ミッドランドスクエア2013年の
クリスマスが始りました!!

そして、おまちかね!
堂珍嘉邦さんのプレミアムライブも
始まりました。

超満員の会場!
曲目は、今年7月にリリースした3rd Single、
「Euphoria」から。
「hummingbird」、「未来ハンモック」、
「SUNRISE」、「Lasers」と続きました。

最後にジョン・レノンの「Happy Christmas」を。
荘厳な大聖堂を見立てたステージ。
彩りのステンドグラスを通す
柔らかい光の中で、堂珍さんの
美しく透明な歌声が聖歌のように響きます。

抜群の歌唱力。
とても素敵な点灯式&ライブとなりました。

ソロになった堂珍さんが表現するRockは、
究極の美と心地よい空間を追求するもの。
探していた幸福にやっと出逢えた喜びを
疾走感溢れるサウンドに乗せています。
今年のイヴはライブなんですって。
ぜひまたゆっくりと
歌声に酔いしれたいですねぇ。

控え室でもステージと変わらず
気さくに明るく話して下さる堂珍さん。
「素晴らしかったです!
こんなこと逆に失礼かもしれませんが、
あの環境下で本当に歌、お上手ですね。」
「いやいや全然失礼じゃないよ。
嬉しいです、有難う。」と
照れながらも笑顔で応えて下さいました。

堂珍さん、スタッフの皆さん、
今夜は本当に有難うございました。

お越し下さいましたお客様、
本当に有難うございました。

『ミッドランドクリスマス2013』、
12月25日まで。
色鮮やかな
ステンドグラスツリーを
ぜひご覧下さい♪

●堂珍嘉邦オフィシャルサイト
http://www.dohchin.jp/

●My Storyクリスマス特別版
「ウィンターブック2013」には
インタビュー記事が載ってます!
http://www.midland-square.com/book/winterbook/

ギフトコンシェルジュ、裏地桂子さん。

【更新日:2013年11月07日】

撮影前日、宅配便で
衣装が届きました。
箱を開けると、中に、
この素敵なメッセージと、
キャンディが。

お贈り下さったのは、
ギフトコンシェルジュの
裏地桂子さん。
このお心遣い、さすがですね。

今月1日に発行した
My Storyクリスマス特別版
「ウィンターブック2013」に
ご登場下さっています。
企画会議で女性スタッフ達から
裏地さんのお名前がたくさん挙がり、
お願いすることになりました。

裏地桂子さん。
数々の女性誌でライター、
コーディネーターとして活躍。
現在は企業やショップの商品企画、
商品セレクション、プロデュース、
ブランディングなど幅広く
手掛けていらっしゃいます。
テレビ東京『ソロモン流』にもご出演、
光文社『HERS』連載、
講談社『もの、好き。衣食住を
センスよく楽しむ心得』等、
著書も大変な人気です。

今回、裏地さんに、
ミッドランドスクエアの中で
ギフトにお薦めのアイテムを
いくつか選んで頂きました。

「なるほど、こういう選び方って
気が利いてるよなぁ。」
洗練された裏地さんならではの選択です。

A4版「ウィンターブック2013」にて
ご紹介しております。
こちらのデジタルブックでもご覧頂けますよ。
http://www.midland-square.com/book/winterbook/

取材撮影後は、4Fの蕎麦屋
「紗羅餐」へ。

弊社冨田、ライターの近藤マリコさん。
みんな裏地さんファンです。

ベテランヘアメイクの村上さん。
着付けもご担当下さいました。



東京の美味しいお蕎麦を
召し上がっている食通の裏地さんにも
「紗羅餐」のお蕎麦、
お喜びいただけました。

和久傳の三浦店長も
裏地さんのファンなんですって!
「御選び頂いて光栄です。」

裏地さん、名古屋まで
お越し頂きまして
有難うございました!

ディレクターは栗澤さん、
カメラマンは竹内さん。
スタッフの皆さんも、お疲れ様でした!

●裏地桂子オフィシャルブログ
http://blogs.glam.jp/uraji/

LEXUSで堂珍さん取材。

【更新日:2013年11月05日】

今夏、南青山に登場した、
「INTERSECT BY LEXUS」。

レクサスブランドの
プロモーションギャラリーとでも
言いましょうか。
“都市とつながり、人と人、
人とクルマが交わる”を
テーマとしています。
デザインはドゥロワーと同じ、
国際的に活躍する
インテリアデザイナーの
片山正通氏がご担当されています。

1階にはカジュアルなコーヒースタンド。

その奥には、希少なコンセプトカー等が
展示されるエキシビションスペース「Garage」が。

2階もあります。

2階に上がる階段の壁面。
よく見ると、白く塗装された
車のパーツ。
片山さんの手にかかれば
アートになりうるんですね。

階段を上り切ったところに、
「CRAFTED FOR LEXUS」のショップ。
レクサスのフィロソフィーに共鳴した
日本の若き匠たちとコラボした
上質なアイテムが販売されています。

そして2階には、ゆったりとしたカフェ。
“今の時代の東京フード”を
コンセプトとした静かな
ライブラリーラウンジとなってます。
柔らかな光が差し込んで、
とても落ち着きます。

この日はここで、
ミッドランドスクエアの会報誌
「My Storyクリスマス特別号」の
取材をさせて頂きました。

こちら、レクサスブランドマネジメント部の
高橋杏奈さん。

エディターの澤田晴美さんと、
ZIP-FMの平井さんもご一緒。
取材の前にランチを頂きました。


ヘルシーで美味しい!
これは今後、東京出張の際、
ゆっくり一人ランチに活用しそうです。

そして、取材をさせて頂いたのがこちら、
堂珍嘉邦さんです。

ケミストリーのお仕事をお休みされ、
今はソロで活動されています。
「ケミストリーは大きなホールで
ライブをしてきたけれど、
今は新人同然。一からの出直しです。
でも今は、自分が本当に好きな
音楽をやれてる。
だからすごく充実しているし楽しいね。」
とても正直な方。
いいお話がお聞きできて、
ちょっと感動しました。

インタビューの後は、撮影。
さすが写真は撮られ慣れてますね。
次から次へと、いい表情が。

そして!完成したのがこちらです。
My Storyクリスマス特別版
「ウィンターブック2013」。

堂珍さんは、イントロの特集に
掲載させて頂いてます。
ちなみに、
デジタルブックでもご覧頂けますよ。
http://www.midland-square.com/book/winterbook/

さらに!今週8日(金)の夜、
ミッドランドスクエアで堂珍さんに会えます。
今年のミッドランドクリスマスは、
堂珍嘉邦さんの点灯式からスタート。
なんと!ZIP-FM presentsで
スペシャルライブも開催されます。
18:30~。立ち見とはなりますが、
観覧フリーです。
堂珍さんの新境地をぜひ♪
http://www.midland-square.com/xmas2013/index.html

取材協力いただきました、
「インターセクト バイ レクサス」。
レクサスインターナショナルの皆さん、
河辺さん、高橋さん、有難うございました。

今後、ワークショップや展示などの
イベントも開催されるそうです。

●堂珍嘉邦オフィシャルサイト
http://www.dohchin.jp/

●INTERSECT BY LEXUS – TOKYO
http://www.lexus-int.com/jp/intersect/

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