restaurant

「紗羅餐」LOVEの八木さん。

【更新日:2011年05月12日】

紗羅餐、「さらざん」と読みます。
南区の星崎に本店があり、
中部国際空港等にもお店がある、
中部エリアで名を馳せる蕎麦屋です。
ミッドランドスクエアは4Fにあります。

主宰の服部隆氏もまた、著名な蕎麦職人です。
とことん本物の蕎麦作りにこだわり、
丸の内(名古屋の)にある蕎麦工房では
蕎麦屋を開業したい人のために
指導まで行っている、凄い方なんです。
服部氏の蕎麦を習うために、
食べるために、
全国から人が集まっていらっしゃるんですよ。

本当に美味しいお蕎麦です。
こちらはシンプルな二八蕎麦。
十割もあります。

で、、、
どれくらい美味しいかを教えてくれる方が
身近にいらっしゃるのでご紹介します(笑)
ミッドランドのホームページデザインを
担当して下さっている
大阪在住のWEBデザイナー、八木さんです。

月1回、打合せで
名古屋にいらっしゃるのですが、

①早めに来て、一人で“蕎麦”ランチ


②打合せ


③終了後、一人で“蕎麦”晩酌


帰阪

そう、まさかの、半日に2回、
「紗羅餐」に行っちゃう方なんです。

そして今日が、
その月1回WEBミーティングでした。
八木さん曰く、

「いやぁ、今日も“昼ざん”してきましたわぁ。
帰りももちろん“夜ざん”して、
新幹線の中で“想ざん”して
帰りまっせー!!(笑)」

・・・八木式「さらざん」活用法。

「嬉しいです。いつも有り難うございます。」
と、若林店長。

えっと、
八木さんが紗羅餐への熱い想いを
語りたいそうなので・・
ここから、この場をお譲りいたします。
八木さん、ど、どうぞ。

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僕はさらざんを
狂おしいばかりに愛しています。

さらざんがいて僕がいる。

僕がいてさらざんがいる。

さらざんがいない世界なんて想像したくもありません。

名古屋へ向かう新幹線の車中では、
さらざんの事を想い
胸の高鳴りが止みません。
逆に大阪へ戻るときは、
またしばらくさらざんに逢えなくなる
という哀しみで白髪が増えてしまいます。

でも、もう限界です。

僕はこれ以上、遠距離恋愛の切なさに
耐えられそうにありません。
さらざん、大阪に来ておくれ!
それが無理なら、
僕、名古屋に引っ越しするから!

 

【語句解説】

・昼にさらざんに行くことを「昼ざん」
・夜なら「夜ざん」
・軽くすませるときは「軽ざん」
・さらざんのことを想いだすことを「想ざん」
・さらざんの虜になることを「トリざん」
・テーブルが満席でカウンターに別々で座ることを「バラざん」
・さらざん以外の蕎麦屋にいくことを「浮気ざん」
・恋人とさらざんで愛を語ることを「LOVEざん」
・別れ話をさらざんですることを「しゃれならん」

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・・・さすが、関西人。
ありがとうございました(汗)

●紗羅餐
http://www.midland-square.com/shop/shop_guide_check.php?store_code=412

紫野和久傳の「笹ほたる」。

【更新日:2011年05月01日】

先日、オフィス棟のエレベーター内で
弊社役員秘書の久保に会い、
「広報ブログ読んでますよ!
(ありがとぉ~!)
今度、和久傳の“笹ほたる”を
紹介してください。
私、和久傳の中で一番好きな
お菓子なんです。
明日から発売なんですが、
早速2つ予約してあるんですよ。」
と言われました。
お遣い物を用意することの多い秘書が
言うのですから、
これは信憑性の高いトクダネです!

というわけで、早速B1F「紫野和久傳」に
行ってみました。

「和久傳」をご存知でしょうか?
京都・高台寺に本格的な料亭の
本店「高台寺和久傳」を持ち、
他に「室町和久傳」「京都和久傳」
「紫野和久傳」とそれぞれ
やや趣の異なる4つの「和久傳」を持ちます。
いずれも、京都らしい味と佇まいを残しながら、
現代の和モダンも取り入れた、
本当に素敵なお店なんです。


ミッドランドスクエアB1Fにあるのは
「紫野和久傳」。
お菓子や甘露煮など、おもたせが中心。
定番のれんこん餅「西湖」も大人気ですが、
(先日のトークショーで、
市川亀治郎さんがお好きだと
おっしゃって下さっていましたね!)
今日は、4月28日から季節限定で発売となった
その「笹ほたる」を買いに来ました。

連休中で出勤する社員も少なかったので、
自宅に持って帰ってきました!

深夜ですが、、、開けてみましょうか。

鮮やかな抹茶色です。

深夜ですが、、、お茶でも飲みましょうか。


切ってみて、
「笹ほたる」というネーミングに納得。

抹茶の羊羹の中に、
琥珀色のほうじ茶寒天が
3つ浮いています。
そう、笹の草むらの中に、
ほたるが優しく輝いているようです。
きれいですねぇ。。。

深夜ですが、(クドイ?)いただいてみると、
美味しい~!抹茶が濃厚!
なのに、本当にとても上品な甘さ。
次に、ぷりぷりとしたほうじ茶寒天から
ほうじ茶の香ばしさがしっかりと広がってきます。
秘書・久保が強くおすすめする
だけのことはあります!

「笹ほたる」は8月末までで一箱、2,100円。
夏のおもたせに、活躍しそう。
来客時のお茶菓子や
食後のデザートにお出ししても、
素敵ですね~。
和菓子ですから、低カロリーですし(笑)

●紫野和久傳
http://www.midland-square.com/shop/shop_guide_check.php?store_code=0107

メンズクラブ×ブルーエッジ カクテル「チャリート」!

【更新日:2011年04月26日】

4月23日(土)のトークライブでは
バカルディ ジャパンさんのご協賛により
人気カクテルの“モヒート”が振舞われました。

ラムとミントとソーダの
さわやかな夏のカクテル「モヒート」。
しかも今回、メンズクラブの戸賀編集長と
41Fのブルーエッジがコラボして
考案されたスペシャル・バージョン。
フレッシュなフルーツを使った、
いかにも美味しそうな
「トガッチ・モヒート」なんです。
りんご味とキウイ味の2種類。
お客様からも「美味しい!」と大好評!


また今回のモヒートは、
スペインの天然発泡ミネラルウォーター
「ヴィッチーカタラン」さんのご協賛もあり
ヘルシーで贅沢なモヒートとなりました。
ヴィッチーカタランを、皆さんご存知ですか?
ちょっぴり塩分が効いていて
これだけで飲んでもすごく美味。
にも関わらず、なんと
コレステロールを下げる効果があるとのこと。
素晴らしいっ。
戸賀編集長もご愛飲されてるとのことです。


あまりのご好評につき!
8月末まで、41Fブルーエッジにて、
このりんごとキウイの2種のモヒートを
1,700円でメニューとしてご提供させて
いただくことになりました!
そしてさらに、
この売上の一部を東日本大震災の
被災者の皆様に日本赤十字社を通じて
寄付させていただくこととなりました。
名付けて、
トガッチ・モヒート「チャリート」です。

そして、戸賀編集長も・・・

地上約200m、
星空と夜景が美しい、
大人のための隠れ家バー
「ブルーエッジ」にて
チャリートを召し上がられました・・・

これぞ、まさに・・・エロジュアリー。
(似合いすぎっ!)

戸賀編集長のお墨付き。
皆様も、大切な方と・・・ぜひ。

オフィス棟41Fブルーエッジにて、
8月末までです!

●ブルーエッジ
http://www.midland-square.com/shop/shop_guide_check.php?store_code=4105
●バカルディ ジャパン
http://www.bacardi.co.jp/
●ヴィッチーカタラン 
http://www.vichycatalan.jp/vichy_ca.html

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